エッセイ

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イスタンブールの朝に思うこと。

成田からマルタまでのトランジットはイスタンブール。 まだ半分日本を感じながら、これからひとりになるのだという期待と不安に揺れながら。
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成田空港。あの日の記憶と新しい旅立ちの日に。

成田空港第1ターミナル。あの日の記憶と新しい旅路。
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「お洒落」馴れ初めはまだたったの数年前だ。

お洒落と言ってもらえるようになったけれど、つい数年前までは結構やばい格好してた。そんなワタシのファッションとの馴れ初めを。
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「恋人」「安定した仕事」そんな地元あるあるをくらいました。

地元あるあるな「結婚しないの?」「ちゃんとした仕事してる?」という言葉たち。実際くらったら想像以上のダメージをくらいました。
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やりたいことがまとまらないワタシの諦めグセと敗因。

2019年のやりたいことが未だにまとまっていない。「やりたいこと100個」書き出したいななんてキラキラしていた自分はどこかに消えてしまったように思う。そんなワタシの夢が叶えられない理由を考えてみた。
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大切なことは、すべて過去の自分が教えてくれたー道は1つじゃないってことー

「正面から行けないのであれば、脇の道を攻めればいい」。そしてそれに必要な武器を揃えなきゃ。高校生のワタシは「内申点」が救ってくれました。道は1つじゃないんだよ、と気付くきっかけになれたら嬉しいです。
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旅をする理由なんて、単純でいいじゃないか。

海外に行くのって勇気がいる。何か大きな、明確な、理由がないといけない気がする。 だけど実際はそんなの全くいらなくて、心がときめいた方にただ従えばいいと思うのだ。 大事なのは、そのときめきに従う勇気、なんじゃないかな。
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泣けるようになったら、少しは楽になるかと思ってたんだ。

泣けるようになったら、もっと楽になるかと思ってた。泣けないワタシは、泣くことに憧れていた。 実際はとても苦しいけれど、それでも泣けるようになったことはワタシにとっては成長でもあると思いたい。